
東京新聞杯
昨年はインベタ圧倒、今年は昨年まではいかないもイン、前優位馬場は変わらない。「内枠」「中団より前目」が予想ファクター上位。土曜日2400m早春Sは4角12番手から8枠馬が3着入りましたが最後進路取りが意図していたかは分からないも内ついた競馬。午後からの多頭数1400m2戦→3着以内6頭全て内枠で5頭が4角3番手以内。
ブレイディヴェーグ、ウォーターリヒト、ジュンブロッサムの人気どこは中団(後ろ)濃厚。ボンドガールはNHkマイルC3枠から出して行き3番手先行、豊騎手でスタートへぐらなければ一取る競馬もある。逃げ先行勢薄く、飛ばす馬不在となると600m通過35秒台以降のスロー。行きそうな馬は内からメイショウチタン、オールナット、ゴートゥファースト、セオ→内のメイショウチタンがロケットスタート決めなければセオ逃げ率高い。この逃げ先行候補から2頭は上位印打ちたい。
近10年で前走3勝クラス優勝経由の昇級馬成績4-1-0-7複勝率41.7%と高率。最近の年からイルーシブパンサー、カラテ、シャドウディーヴァ、インディチャンプ、ヴァンセンヌ→来る昇級馬はマイル中心ローテで前走マイル勝ち経由・マイル以外ならシャドウディーヴァのような無類の東京巧者である事。今年昇級馬は2頭で前記先行候補のオールナットとゴートゥファースト。狙いたいのは昨夏函館で2600m2回使い1着4着、次走京都はここまでで一番短い1800m使い連勝したオールナット→東京初に今回マイルも初と昇級馬好走条件にはあてはまりませんが1800mでの掛かり具合から1ハロン短縮は減点に見えない、抑えず5番手前後位置とるようなら最後の脚は重賞級。
行ければ行きたいメイショウチタンも競って前出ようとする馬でなく外からセオが逃げ主張すれば隊列落ち着くと見る。前走京都金杯前行って4着したセオは左回りマイル克服で配当面で狙いたい筆頭。
前走去勢明け8歳にして騎手ラフプレーあったにせよ優勝したサクラトゥジュール→今年も1枠は今のバイアス考えるとプラスで昨年より1K増も去勢明け初戦勝利はさらにステージ上がった可能性ある。キング騎手込みで上位印確定。
後ろから行った場合の上がり最速候補はボンドガール、ブレイディヴェーグ、ジュンブロッサム、ウォーターリヒト、オフトレイル。出して行き中団前目確保ありそうなのは・・・・・、人気差し勢カテゴリーで最上位は・・・・。
予想印(推奨穴馬●)
◎6番オールナット
〇1番サクラトゥジュール
●16番セオ
▲・・・・・
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