共同通信杯前日予想他

共同通信杯

現在単勝一桁人気どこ5頭。毎度の小頭数に(超)スロー競馬は確実で穴で狙うなら逃げ馬も・・・・正直どこが逃げるかは難解、土曜日3歳牝馬マイルG3クイーンSが勝ち馬強すぎたも1.32.2秒は高速でスローになれば前行ったまま。

予想ファクター上位は「終始先行型で前行って上がりまとめる好走歴」+「スタート良い馬」。今回9頭で最もスタート良いのがレッドキングリー→好走続く東京S杯2歳組上位組考えると人気通り走るはず、不安は前走最後ラチ追走も内にささっていたのが今回修正できているか。。。現在2人気となると2着付近の◎はここ。

人気どこではスタート1完歩遅れるマスカレードボールは騎手替りで逃げる気で出して行かなければ前走同様後手踏む。新馬完勝に福永-豊騎手ラインで人気しているネブラディスク→新馬インパクト高い走りで人気した先週きさらぎ賞ショウヘイに本日クイーンCマディソンガールは一気相手強化で惨敗。離して負かした3着以下は以降も同じ様に惨敗続き。今回ネブラディスクも負かした2着以下は次走も見せ場無しは低レベル新馬戦鵜呑みに出来ず。スローで後方から上がり最速で余すイメージ高いのがリトルジャイアンツ。

まだまだインベタ悪くなく追い通しの1200mからはマイル以上ベターに見えるのがサトノカルバナル、先週東京新聞杯の仮返すキング騎手、1枠吉に出れば頭イメージ高いのはここ、対抗〇とします。

穴馬候補は逃げる可能性ある馬→横山兄弟どちらか???、東京1800m2番手競馬に野路菊S逃げと全5戦全て4角3番手以内で1-3-1-0が武史騎手騎乗ワンモアスマイル、スタートはそこまで良くないも二の脚で先手とる競馬染みつき3枠から先手、推奨穴馬●とします。

予想印(推奨穴馬●)
◎8番レッドキングリー
〇1番サトノカルバナル
●3番ワンモアスマイル
△2番4番5番6番9番

京都記念

土曜日メイン洛陽Sは平均ペースで流れたも1.33.8秒と遅い。Bコース替りもイン2頭ほど悪い全体的にやや荒れ目立つ。日曜日は早朝まで雨予報で以降曇り、乾き切らずの渋馬場イメージ。

冬場の上がりかかる京都外回りならプラダリアは最も無難に思える、昨年は有馬14着からここ優勝・今年は香港11着から、不良までいかない渋馬場は最も適馬場で複勝圏◎とします。〇は極悪馬場の方が他馬比較で良いものの上がりかかる渋馬場は昨年京都2200m宝塚記念の再現ソ-ルオリエンス〇。

推奨穴馬●は3歳時GⅡ3着にGⅠ4着実績あった・・・・。今回ストロングポイントはここまで中京阪神京都と異なる3場のやや重3戦3勝。現在1人気チェルヴィニアはパワーより側面ありで渋馬場の方が良い可能性あるものの初の休み明け冬の西下は1枚落としし▲。

予想印(推奨穴馬●)
◎9番プラダリア
〇4番ソールオリエンス
●・・・・・
▲6番チェルビニア
△1番2番10番11番

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    東京新聞杯前日予想

    東京新聞杯

    昨年はインベタ圧倒、今年は昨年まではいかないもイン、前優位馬場は変わらない。「内枠」「中団より前目」が予想ファクター上位。土曜日2400m早春Sは4角12番手から8枠馬が3着入りましたが最後進路取りが意図していたかは分からないも内ついた競馬。午後からの多頭数1400m2戦→3着以内6頭全て内枠で5頭が4角3番手以内。

    ブレイディヴェーグ、ウォーターリヒト、ジュンブロッサムの人気どこは中団(後ろ)濃厚。ボンドガールはNHkマイルC3枠から出して行き3番手先行、豊騎手でスタートへぐらなければ一取る競馬もある。逃げ先行勢薄く、飛ばす馬不在となると600m通過35秒台以降のスロー。行きそうな馬は内からメイショウチタン、オールナット、ゴートゥファースト、セオ→内のメイショウチタンがロケットスタート決めなければセオ逃げ率高い。この逃げ先行候補から2頭は上位印打ちたい。

    近10年で前走3勝クラス優勝経由の昇級馬成績4-1-0-7複勝率41.7%と高率。最近の年からイルーシブパンサー、カラテ、シャドウディーヴァ、インディチャンプ、ヴァンセンヌ→来る昇級馬はマイル中心ローテで前走マイル勝ち経由・マイル以外ならシャドウディーヴァのような無類の東京巧者である事。今年昇級馬は2頭で前記先行候補のオールナットとゴートゥファースト。狙いたいのは昨夏函館で2600m2回使い1着4着、次走京都はここまでで一番短い1800m使い連勝したオールナット→東京初に今回マイルも初と昇級馬好走条件にはあてはまりませんが1800mでの掛かり具合から1ハロン短縮は減点に見えない、抑えず5番手前後位置とるようなら最後の脚は重賞級。

    行ければ行きたいメイショウチタンも競って前出ようとする馬でなく外からセオが逃げ主張すれば隊列落ち着くと見る。前走京都金杯前行って4着したセオは左回りマイル克服で配当面で狙いたい筆頭。

    前走去勢明け8歳にして騎手ラフプレーあったにせよ優勝したサクラトゥジュール→今年も1枠は今のバイアス考えるとプラスで昨年より1K増も去勢明け初戦勝利はさらにステージ上がった可能性ある。キング騎手込みで上位印確定。

    後ろから行った場合の上がり最速候補はボンドガール、ブレイディヴェーグ、ジュンブロッサム、ウォーターリヒト、オフトレイル。出して行き中団前目確保ありそうなのは・・・・・、人気差し勢カテゴリーで最上位は・・・・。

    予想印(推奨穴馬●)
    ◎6番オールナット
    〇1番サクラトゥジュール
    ●16番セオ
    ▲・・・・・

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      シルクロードS前日予想他

      シルクロードS

      東は雪可能性で前日発売中止、西は夜間雨予報も明日は曇りで乾き切らずの良馬場(やや重)辺り?開幕週加味すれば重適正はそこまで気にする事なさそう。

      スタート、二の脚とも速いピューロマジック1枠、同じようにスタート良いウインカーネリアンが59K枠5枠となると逃げはピューロマジック。どんどん加速する馬だけに重馬場のオーバーペースは怖かったも明日早々に雨上がるなら実力出せる。

      Aコース開催でかなりイン側優位見受けられ1枠~3枠のスタート悪くない馬は割り増し評価。前走こそ馬柱逃げ切りもスタート悪いのが1枠1番ペアボルックス→昨夏北九州記念は逃げるピューロマジックの番手がっちりで最後振り切られ惨敗、スタート遅いのは確定で無理に逃げについて行かない方が可能性感じるが果たして。

      予想ファクター最上位は1枠2枠(3枠)スタート良い(普通)馬で即ラチか内から2列目の中団前目確保。実績どこは斤量背負うスプリント戦で穴候補は牡馬換算55K以下

      ・◎は主要ステップ淀短距離Sが今年は中京なら昨年後半京都1200m好走馬重視、2走前京都オープン1200mは6枠から内に切れ込み内から2列目の5番手確保、最後中央に寄せ差し切りは今回2枠からそのまま好位ラチキープで前半ロスなく同じ好位差し切り期待できるメイショウソラフネ

      ・〇はウインカーネリアンとの逃げ争いあるものの枠優位で早々に1馬身出ればウイン控えるイメージ。終始ラチ沿い逃げアドバンテージ+平坦で重斤量相殺ピューロマジック

      ・予想より馬場重いようなら軽量内枠はさらに買い。3勝クラス勝ち経由は5頭で重い(牡馬換算)方から56Kカピリナ、55Kセントメモリーズ・クアシル・レッドアヴァンティ、54Kスリーアイランド→1枠~3枠+55K以下で最も軽い2枠スリーアイランド推奨穴馬●。血統からは渋馬場歓迎に思える3枠55Kセントメモリーズ激走穴馬★。

      ・▲が条件付きで頭候補の・・・・。

      ・△がこちらも軽量55Kで内枠引いた7番クファシル、陣営中位差し示唆していて予想より流れればはまる。

      予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
      ◎3番メイショウソラフネ
      〇2番ピューロマジック
      ●4番スリーアイランド
      ★5番セントメモリーズ
      ▲・・・・・
      △7番クシファル

      条件付き頭候補▲は・・・・。前日推奨馬券は以下。

      根岸S

      雪影響で前日前売りなし。土曜日19時時点では雪なしの午前中が降水確率70%。過去20年で重・不良は4レースですがいずれもレース時晴れで乾きだしの渋馬場。明日レース時雨降っていればここ20年で初も雨なし乾きだしの重馬場になれば34秒台で差せる巧者台頭あるダートだけに悩ましい。

      地力上位はこの路線TOPにいるエンペラーワキアより2K軽かったにせ同コース昨年5月0.2秒差先着したコスタノヴァ、3着馬が5馬身離れたのは抜けた2頭の証明。中京D1400mオープン2戦、0.7秒0.5秒差勝ちしたフリームファクシもオープン勝ちレベルの馬ではない。前者は夏以来の競馬、後者は12月から今回で4走目はローテがきつい。

      昨年根岸Sはエンペラーワキアに0.5秒差、前走中京1400mは同斤59Kで0.4秒差がサンライズフレイム→エンペラーワキアに2馬身ちょい差が同馬の地力は確定、安定感抜群だけに地力TOP2が不安点克服ならずなら確実に持ち上がる。

      他人気どこは東京1400m連勝中ロードフォンス→2走前負かした差し好走組バトウィーキに上がりタイで0.3秒差先着、バトゥーキは2走後中京1400mでフリームファクシに上がり0.1秒劣り0.7秒差負けはフリームファクシ>ロードフォンスは揺るがず。

      穴で狙いたいのは3頭→
      ・1頭目は雨中の重馬場になれば高速差し馬の好走率下がり行ききる馬の出番ある、快速ドンフランキーは昨年フェブラリーSの粘りから現状1400mベストもある。

      ・2頭目は追走苦しんだ初の短い距離1400m(浦和重賞)は最後余した、長い直線を差して来る競馬は悪くないスレイマン。重・不良2-0-0-0。

      ・3頭目は明日の馬場次第も・・・・になればばらけて浮上する可能性ある・・・・。昨年成績は4場経験で2-4-0-2で着外2回も4着5着と崩れない差し馬が・・・・。

      予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
      ◎8番フリームファクシ
      〇9番コスタノヴァ
      ▲5番サンライズフレイム
      ●2番ドンフランキー
      ★14番スレイマン
      ★・・・・・

      激走穴馬★2頭目は・・・、明日差せない馬場になれば妙味ある買い目はここ。

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        一般メディアでは決して手に入らない一次情報を独占的に収集しています。

        特に注目すべきは“外厩情報”。しがらき・天栄など大手外厩での調整過程は、レース結果に直結する重要ファクターです。

        これらの情報を活かすのは、元騎手や元厩舎関係者といった真のプロフェッショナル。
        相馬眼と人脈を最大限に生かし、他にはない高精度の予想を提供します。

        そして会員様には、目的やスタイルに合わせた4つのプランをご用意しています。

        スタンダード:リスクを抑え、堅実に利益を積み重ねたい初心者向け。安心感のある運用で安定した収益を目指せます。

        プレミアム:スタンダードからステップアップしたい中級者向け。コストを抑えつつ、継続的な資産増加と高配当の両立を実現。

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        プロキオンS前日予想他

        プロキオンステークス

        フェブラリーS狙いは次週根岸S中心となる1月G2戦。近年連対馬はフェブラリーSリンクせずで近10年連対馬で次走フェブラリーS絡んだ(1着)のは2019年1着インティと2015年コパノリッキーだけ。東海S逃げ(番手)で押し切れる馬はフェブラリーS勝負になる。今年逃げ(番手)候補が押し切り優勝なら本番も・・・・行ききる競馬で好走パターン確立したサンデーファンデーに昨年本番惨敗したものの今回2番手前後押し切れればのドゥラエレーデは可能性残す馬。

        近年東京大賞典経由は出てこないG2となり同コースチャンピオンズC、12月オープン経由(師走S、ベテルギウスS)中心が傾向。チャンピオンズCはイン立ち回り断然となり内枠で遅れて最後イン差しで3着来たドゥラエレーデは正直驚いたも強かったのは終始外進路で3角外から早目上がる馬場アンマッチでも3着ドゥラエレーデと0.2秒差6着で収まったサンライズジパング。同じように終始外目で3角で早目上がった当時5人気ガイアフォースにセラフィックコールが二桁着順、サンライズジパングは前者に2.1秒差・後者に1.8秒差先着はG1馬不在のここは楽通過もある、仮に遅れて強引な捲り上がりでも3着には入る◎とします。

        チャンピオンズCは一昨年ムルザバエフ騎手で先行して3着、昨年は遅れて差しに回ったも外回さずはさすがのムーア騎手で又も3着ドウラエレーデ、ダートを先行して持たせるならムルザバエル騎手は日本TOPJKより上、今回川田騎手はムルザバエフ騎手より信頼感下がるも先行できればシブトイだけに先行できるかだけ、近い外引いた5頭が行き脚つかない差し馬揃ったのは少々出負けしても被されずは枠並びベスト。先行できれば普通に圏内も途中外からいかれ内で位置取り下がり惨敗した昨秋みやこS再現期待したいのが配当面での本音、こここは来たら元返し良しの▲とします。

        ◎サンライズジパングの相手本線はW〇で行ききれば無理して競りかける同型不在は近2走押してでも先手とる戦法とした1枠良しで逃げ候補サンデーファンデー→土曜日D1800mは3戦、逃げた馬は13人気4着・2番人気1着・8番人気2着と乱ペースならずなら粘りこむ、仮にHペースになってもHペース得意だけにペース上がっても凌ぐ率は高い。

        もう1頭W〇はサンラズジパングが早目捲り上がり1着した場合、インで踏んばる先行勢苦しくなり後ろ進路の最速・2位で差して来る馬→逃げ先行勢が2頭3着以内の場合には来ない馬ですが逃げ先行1頭以下の時は無類の強さ発揮する上がり最速候補カズペトシーン

        推奨穴馬●は逃げ先行勢が踏ん張る流れなら浮上する外から内見る形の中京先行はオープン級ディープリボーン→6枠11番から内の先行勢見る形はベターに思える。

        激走穴馬★がサンライズジパン捲り圧勝の時に直後から併せて上がるのは以下、昨夏中京は1角通過・・・・から鬼勝ちは。。。

        △は昨年G1含めた重賞3戦にオープン特別2戦、人気以下が4回に1人気1着1回と実力より人気過剰になっているオネガギネス→現在3人気は4着5着伺え軽視したいとこも自身より内引いた行きたい馬が2頭だけは先行~好位取れる、1角通過5番手以内のD18000m2-2-0-0は枠配列で外せない馬。

        予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
        ◎9番サンライズジパング
        〇1番サンデーファンデー
        〇13番カズペトシーン
        ▲3番ドゥラエレーデ
        ●11番ディープリボーン
        ★・・・・・
        △10番オネガギネス

        AJCC

        4角入り口に直線半ば以降の内側は土掘れ目立ちますが逃げ(番手)は内から3頭ほど避けて徐々に進路中央に寄せるだけにスローペースなれば終始先行型圧倒する。

        中山良馬場3戦全勝に昨秋オールカマーはスロー見越して内から早目位置とり最後逃げ番手交わしたレーベンスティールは又も内枠にルメール騎手は今回も出して行き中団前目ラチキープ濃厚、この位置ならオールカマーの再現。

        有馬記念は他行く馬不在でしぶしぶ?逃げにでたダノンデサイル→当時は逃げ馬捕まる馬場で3着がんばったといえるかもしれない、先行・差し自在型で出悪ければ無理して位置取らない戸崎騎手だけに想定より控えれば危うしある。。。4歳TOP位置にいる馬だけに地力最上位明らかだけに。

        他人気どこボルトフグーシュにコスモキュランダは1角通過二桁位置になりそう、スロー見える面子で抑えまでか。2枠引いたボルトグフーシュが内から徐々に上がれる形になれば圏内。中山2200mは1-1-2-0が昨年勝ち馬チャックネイト、いずれも1角通過5番手以内の競馬しているだけにキング騎手込みで印は打つ。

        レーベンスティール、ダノンザサイルが共に先行~好位に収まれば展開有利逃げ(番手)はきびしくなる。。。前日推奨は単純に人気薄逃げ(番手)いずれか恵まれ粘り込み取ります。該当逃げ先行穴馬は3頭→1頭目はオールカマー逃げて恵まれ2着したアウスヴァールは8枠から強引に逃げる・2頭目はこちらも8枠引いたも外から3番手前後で逃げ馬斜め前に置く形は好走パターンボーンディスウェイ・最後3頭目は・・・・・

        予想印(推奨穴馬●、★激走穴馬)
        ◎2番レーベンスティール
        〇8番ダノンデサイル
        ●18番ボーンディスウェイ
        ★17番アウスヴェール
        ★・・・・
        △4番ボルトグフーシュ
        △13番コスモキュランダ
        △16番チャックネイト

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          日経新春杯前日予想

          日経新春杯
          2021年~2023年3年間が中京開催→3着以内9頭で穴馬6人気以下が4頭はいっている。古い年から7人気1着ショウリュウイクゾ、13人気2着ミスマンマミーア。2022年9人気3着ヤシャマル、2023年10人気2着キングオブドラゴン。2023年から斤量1K増変更になり2021年2022年を当てはめると上記4頭斤量(牡馬換算)はショウリュウイクゾ54K、ミスマンマミーア55K・ヤシャマル55K・キングオブドラゴン55K。一番軽いショウリュウイクゾは3勝クラス勝ちあがれずで54K、他3頭は3勝クラス勝ち上がり後オープン(重賞)で3着以内なかった馬。

          ハンデは前記3年と変わりなく3勝クラス突破のオープン実績ない5歳以上は55K、今年は4歳馬ハンデのみ微妙に熟考されているよう。3年の傾向ですが6人気以降で強調すべきはショウリュウイクゾ、ミスマンマミーア、キングオブドラゴンのように中京2200mが最適コースの馬、ヤシャマルは唯一中京2000m1戦着外でしたが無類のサウスポーでした。今年も穴候補は同じ考え方で中京2200m実績最上位ファクターとします。

          先週日曜は直線中央にうまく出して詰まらずがごちゃつくインよりベターになってましたが今週Bコース変更で最内は悪いものの道中ラチ(内から2列目)追走から直線内から4頭目前後に出した中団前からの差しがベスト。ペースはあるものの道中6番手前後イン追走から直線徐々に横移動して中央詰まらずがビクトリーロード。

          ・◎は6人気以降から。枠確定した金曜は1枠内行き過ぎた感ありましたが土曜日馬場なら即ラチ中団前目追走はかなり良い1番マイネルエンペラー→中京2200m1-1-0-0実績+即ラチ追走+前走3K減と大幅条件好転。

          ・〇jは今の芝なら枠は内>外で7枠8枠は1枚落としたい。傾向から強い4歳馬ですが7枠2頭は人気考慮すると枠ロスで外回しすぎ掲示板までイメージ取りたい。ここでないなら中枠良しでこちらも中京2200m鬼ホールネス、勝ちきれずも自在型安定感で推したい。

          ・▲が抑え利かずに行く可能性あるタッチウッドと神戸は徐々に逃げる形がうまくいったメイショウタバルの先手争いどうなるかも大阪杯目標となった芝2戦本格化したデシエルトは前記2頭より安定感で優る強い逃げ馬、デシエルトに近2走完敗も2着確保しているのがロードデルレイ、上がり削がれる近2走馬場で好走はメイショウタバル<デシエルトで逃げ馬捕らえる。

          ・オープン昇格後オープン(重賞)で着外続いていて55Kとなる最も得意コースでオープン(重賞)初複勝圏確保が過去中京開催例、中京成績は2-0-0-3も先行した場合のフィルターかければ2-0-0-0が・・・・直近中京2200m勝ちは新味見せた以下。

          予想印(推奨穴馬●)
          ◎1番マイネルエンペラー
          〇7番ホールネス
          ▲8番ロードデルレイ
          ●・・・・・

          京成杯
          99年に今の2000m重賞に変更したG3も3月中山本流トライアルより明らかに下評価でしたが昨年ダノンデサイルに一昨年ソールオリエンス、2021年グラティアスと皐月直行選択、2頭クラシックホースと今後もレベル上がるG3となる。

          遡れば2010年京成杯1人気優勝したエイシンフラッシュ、同馬皐月直行も当時は異端ローテで11人気まで人気下降しましたが3着確保、次走ダービー制覇は驚きました。近2年勝ち馬G1ホース誕生で今年も京成杯は面子揃った感ある。

          前走東京2000mはスタート決め前3頭雁行の真ん中で口割りながら追走、1000m過ぎで外から蓋され馬群内6番手まで下がり直線揉まれながら狭いとこぶつかり割って差して来たのは内容満載キングノジョー→8枠が唯一不安でしたが6枠は悪くない、葉牡丹賞2着馬にベゴニア賞3着馬、金子オーナーの3億円ホースパーティンハンと強豪揃うもここは頭推奨したい。

          逃げ馬(番手)にインベタ組の穴はあるもキングノジョーの相手は・・・・としたい。単勝二桁組の推奨穴馬●なら新馬追いづらい内進路選択も上がり2位だし差し馬不利な流れで3着確保は末脚オープン級の11番マテンロウムーブ。

          ◎9番キングノジョーの相手〇は以下。

          日曜重賞(2歳戦はG1のみ)
          ・15時予定で登録メール宛に配信
          ・当日見解、予想印、買い目(ワイド・三連複中心)で選択

          シンザン記念前日予想他


          シンザン記念

          今週芝はイン、前優位顕著に。。。昨日から16頭立て以上1200m1400m1600mは4鞍→3着以内12頭で内枠が10頭、4角4番手以内10頭と極端値。3日目となると徐々に外シフト率上がるも乱ペースならずなら内枠+4角5番手以内が2頭複勝圏イメージ高い。2日間多頭数短距離(1200m1400m1600m)4レース→単勝一桁に支持された内枠引いた人気馬が3角通過4番手以内だった場合、全頭馬券内に来ているのは見逃せない。

          内枠+終始先行型+スタート悪くない馬。◎は中京マイル勝ちあるスタート悪くない先行型マイネルチケット→絶好の1枠引き逃げ馬数頭見る形のラチ沿いから直線出して差し切る。

          2番手以降が悩みどこ。現在1人気アルテヴエローチェはやっと調子出てきた川田騎手で中団前確保されたら圏内も進まない馬だけに中団後ろ位置になれば現状芝傾向から危うしある。2枠引いた4人気タイセイカレントは前走ロケットスタート決めたも無理にいかずに惨敗、今回前走並みのスタート決めたとしても行き脚微妙なだけに2枠で包まれたら凶となる。朝日FS組の人気2頭でないなら前走新馬経由もスタート良く直線も1回ムチ修正したら真っすぐ走り完勝した3枠リラエンブレム→完成度高い馬で早々に狙うべき馬、ここを対抗〇とします。

          朝日FS組人気2頭はスタートに道中位置どり不安定、能力認めても今回はW▲とします。推奨穴馬●はHペースで流れた夏の中京マイルを2番手から逃げ馬交わした先行候補メイショウツヨキ。新馬新潟1800mで単勝1倍台を2番手から凌いだシーティーマン→負かした単勝1倍台の馬は次走完勝とレースレベルは悪くなかった、ここを激走穴馬★。

          予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
          ◎1番マイネルチケット
          〇4番リラエンブレム
          ▲2番タイセイカレント
          ▲8番アルテヴェローチェ
          ●11番メイショウツヨキ
          ★5番ジーティーマン

          ニューイヤーS
          直線残り200m付近から内3頭分ほど土塊飛ぶ。明日乾き切ったら?どうかも現状芝は直線真ん中~やや外目駆け抜ける馬優位。枠ナリ進路イメージなら中枠引いた中山先行実績馬が良い。

          5枠基点に前後枠ベストなら中山マイル先行実績加味すれば5枠キープカルムが一番無難に思える、ここを複勝圏◎とします。スタート次第で先行、差しと自在に動けるトロヴァトーレ→同馬が前つけするようなら14番15番16番が先行体制で想定より流れる可能性ある。近3走ペース関係なく確実に差し込む脚は好走パターンン確立したのがジューンオレンジ→6枠からやや外目詰まらず中位差しはベターで掲示板は確定、ここを圏内飛び込む〇とします。

          8枠は外行き過ぎた感あるも1枠2枠よりは良いトロヴァトーレは連系売れているだけに1枚下げ▲。△が昨年フェアリーSは8枠から終始外目4番手競馬で優勝、今回も同じ競馬で馬場マッチするイフェイオン。近2走マイル先行策横山父でここ同じ競馬すれば差しに向いた前走より確実に着順上がるサンライズロナウド。推奨穴馬●が近走1200mで追走できず惨敗中・・・・・→1200m路線前は・・・・・。

          予想印(推奨穴馬●)
          ◎10番キープカルム
          〇11番ジューンオレンジ
          ▲15番トロヴァトーレ
          △16番イフェイオン
          △6番サンライズロナウド

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            フェアリーS前日予想

            フェアリーS
            近10年荒れ度でいえばTOP5に入る重賞。近10年三連複最低配当が82倍で万馬券8回。3着以内30頭で単10倍~が19頭、1番人気は0-2-0-8複勝率20%の低空飛行。

            現在単勝一桁人気が5頭、人気馬あやしい傾向からは人気5頭決着はない。人気どこで買いたいのはすんなり→昨年こそ同一日開催でなかったものの暮れの古馬牝馬重賞ターコイズSと2歳戦ひいらぎ賞は同日開催。今年は2歳ひいらぎ賞がターコイズSをタイムで圧倒、2024年のようにひいらぎ賞>ターコイズSだったのは2015年まで遡る。

            2015年
            ・ひいらぎ賞→46.0秒~1.34.1秒*レース上がり36.4秒
            ・ターコイズS→48.4秒~1.35.7秒*レース上がり34.6秒

            昨年
            ・ひいらぎ賞→45.8秒~1.32.4秒*レース上がり35.1秒
            ・ターコイズS→46.3秒~1.33.2秒*レース上がり35.1秒

            2015年はターコイズS超スローとなりひいらぎ賞が前半800m2.4秒速いペース、上がりは当然逆転で1.8秒遅い時計。対して今年はひいらぎ賞が0.5秒速いにも関わらず上がりは同じ35.1秒は異常値、逃げ切りデンクマールが刻んだLAPがレース時計となる脅威の数値。ラチ沿い逃げる同馬を早目外捲り4角3番手まで上がり負かしに行ったのが今回出て来るティアトーレ。机上なら勝ち馬はターコイズS優勝馬4馬身離している、ひいらぎ賞3馬身半だったティアトーレはキツイ流れ加味すればターコイズS勝ち馬以上???。今回ひいらぎ賞と同じような早目外進出競馬で結果出るハズ、ここを◎とします。

            相手は傾向加味して単勝10倍~を2頭+他人気どこ1頭選択。

            ・人気どこから〇が新馬中山マイルは1角通過2番手以内が2着~4着踏ん張る中、インからうまく上がれた恩恵あったものの上がり最速0.6秒差差し切りは同コースで崩れないレイユール。

            ・推奨穴馬●が前走惨敗は間隔詰めたローテの大幅馬体減で言い訳利くなら・新馬で・・・・・に迫った脚こそ本物のここ。

            ・道中イン側で4角手前から徐々に中央寄せる差し込みは利ある、9月中山マイル1枠から最後出して優勝は同じ競馬で合うのが2枠良しでジャルデイニエ激走穴馬★指名。

            予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
            ◎13番ティラトーレ
            〇8番レイユール
            ●・・・・・
            ★3番ジャルディニエ

            ボルックスS
            逃げ馬不在に先行馬は数頭いるものの中山巧者となると薄い面子。人気どこは前走中山4角10番手差し切りハビレに東京マイル5戦4-1-0-0差し馬アッシュルバニバル、先週招福Sのようなスロー展開、差し流れならずで決め打ちます。4角4番手以内3頭決着視野に入れます。

            ◎は12月から4月までの中山1800m3-3-2-0年間勝負となる先行馬アクションプラン。逃げ候補は中山初となる実績上位メイクアリープも1年1ケ月振りの初関東圏は見送りたい。中山初も乾燥ダートもしくは凍結防止剤撒いた纏わりつく上がりかかる砂は歓迎のスタミナ型先行馬リチュアル〇。推奨穴馬●は中山0-0-0-2も前走・・・・は次走GⅢ2着した逃げ馬に・・・・・の3頭争いで予想以上に・・・したここ。

            予想印(推奨穴馬●)
            ◎14番アクショウンプラン
            〇2番リチュアル
            ●・・・・・

            東西金杯前日予想

            中山金杯
            Aコース5週目ホープフルS日はイン馬場なぜか?持ち直した、Bコース初週明日はイン立ち回り優位想定できる。枠配列は人気先行馬揃って7枠8枠入り今年の金杯は荒れ目・・・意図のJRA??

            14番リカンカブール、15番クリスマスパレード、16番ボーンディスウェイ、17番シンリョクカ、18番ホオウビスケット。人気ない前組も13番アドマイヤビルゴに10番セイウンプラチナと外枠。人気どこ14番~18番はいずれもスタート悪くないだけに悩ましい。外からうまく徐々に切れ込み先行出来た馬尻目に労せず即ラチ中団前目確保~直線手前で出した好位差しがビクトリーロードか。

            1枠~4枠でどこがスタート決めラチ沿い中団前とり最後脚あるか。内枠8頭前提で各馬狙い目あるものの重視すべきは
            1)中山適正
            2)時期(冬)適正
            3)右回りコーナー四つ→内枠から道中インキープ好走経験。
            4)軽量(56K以下)

            全4項目クリアは不在。8頭で序列つけるなら中山4戦2-2-0-0がいずれも外枠引き3)クリアならずも前走別定G3から2K減+得意コース中山で6着から2つ以上は着順上がる・・・・・。1月中山は1-0-1-0で時期適正抜群パラレルビジョン、斤量58Kだけ減点。中山初も昨年京都2000m1-1-0-0で前走京都2000mは5枠でしたが早目イン側3番手から直線出した差し込みは今回合うショウナンアデイブ。2頭飛ばしたHペースを中団ラチで控えて最後出した差し切り昨年夏小倉1800m中京記念は合うものの時期適正で下げたアルナシームが内枠評価4番手。内枠好位差し序列は・・・・・、3枠ショウナンアディブ、2枠パラレルヴィジョン。外枠人気先行馬全滅もイメージしずらく14番~18番で最上位候補はより内引いた中山3戦3勝クリスマスパレードとします。

            予想印(推奨穴馬●)
            ◎15番クリスマスパレード
            ●・・・・・・
            〇5番ショウナンアデイブ
            ▲3番パラレルヴィジョン

            京都金杯
            12月中旬までBコース(3週)からAコース変更。雨無し続き中山よりイン立ち回り優位予想できる。先行馬に人気寄った中山と違い差し勢が人気。1枠引いたロジリオン、2走前中京マイルオープン優勝アスクコンナモンダ、自在型安定株シャドウフュリー、8枠引いた追い込み系2頭。内枠、逃げ(番手)、中京巧者が予想ファクターー上位。

            ここまで中京マイル1-2-1-0シャドウフューリー→終始5番手以内で3連対、川田騎手で先行濃厚ならそのまま。逃げ番手候補から今回逃げに出そうなのが中京マイル4戦して逃げ切り優勝2回あるセルバーグ。2番手前後競馬する・・・・は大きな加点条件で推奨穴馬●。古馬重賞は最後脚甘さで3着4着候補も1番枠吉に出るロジリオン圏内突入。1.32秒台突入なら怪しくなるも1.33秒台なら中京4勝アスクコンナモンダ。

            予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
            ◎9番シャドウフューリー
            〇1番ロジリオン
            ●・・・・・
            ▲5番アスクコンナモンダ
            ★10番セルバーグ

            ホープフルS&東京大賞典(前日)予想

            ホープフルS
            前走6月以来+24Kクロワデユノール、新馬より手こずった感あったも交わしてからの余裕は世代TOP候補でおかしくない走り。2020年同じ6月新馬経由で次走東京S杯快勝したダノンザキッドも24K増で優勝、G1ここも快勝しました。配当妙味はないも1人気ここ信頼◎。

            アイビーS1着2着、札幌2歳S1着、京都2歳S2着に芙蓉S1着2着、新馬経由2頭もなかなか見所合った。例年以上に見える面子で2番手評価3番手評価は悩みどこ。明日馬場は重要も先週傾向からは終始イン立ち回りはきびしく外進路詰まらずの最初に捲った馬の直後に展開利イメージある。

            4枠~7枠なら迷わず2番手評価だったのがエリキングに2戦2敗も同馬に食らいついて併せて再度伸びる脚は捌ければ圏内あるジョバンニ、良く思えない1枠ですが早目に出した中団(前)確保なら近2走同様最後伸びる、ここを推奨穴馬●とします。

            逃げ(番手)好走どこもしっかりしていて簡単に垂れないハズ、最初に外捲った馬は交わすの苦労するイメージある。近2走外捲りで4角2番手まで上がり押し切っているマジックサンズ→佐々木騎手ならここも同じ競馬で4角3番手前後まで捲り、外進路は馬場マッチとなりそうも前記通り前目組も確かなら自身より後ろ進路の捲りに交わされる。。。8枠引いたマスカレードボールが枠ナリ進路とる戸崎騎手で筆頭、ここを〇とします。

            JCデー東京新馬1800mは6頭が単勝一桁人気混戦、内5頭ノーザンF生産馬に社台F牝馬が1頭→結果は1着~6着が人気6頭占め勝ったのは終始イン立ち回り恩恵あったにせよ今回出て来るジュダ。スミヨン騎手乗せてきた1人気馬がノーザン系筆頭でしたが0.3秒差負かしたのは地力上位、ここを激走穴馬★とします。

            ▲が思いの他流れずの3番手まで先行型粘るようなら筆頭はコーナー4つ右回り逃げ切り強かったピコチャンブラック。以下△が内からコスモス賞ほぼ競争中止度外視すれば右回り2000m2戦2勝ジェットマグナム・新馬福島2000m外捲り差し切りはHペース後ろ優位になれば上に来るデルアヴァー・ワンテンポ遅らせ捲ればマジックサンズ・新馬でクラシック乗って来そうな2着馬に最後出られたも差し返した競馬は最後まで踏ん張るアマヒキ。

            予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
            ◎6番クロアデュノール
            ●1番ジョバンニ
            〇18番マスカレートボール
            ★16番ジュタ
            ▲15番ピコチャンブラック
            △3番8番12番17番

            東京大賞典
            10月JDCは圧勝あるかと見ていたフォーエバーヤング→交わされる脚ではなかったも0.2秒差まで迫られたのはイメージより悪かった。。。2着したミッキーファイトが12月名古屋で先行競馬、同様に先行したヤマニンウルス・浦和記念覇者アウトレンジを置き去り優勝は3歳上位陣確か証明した。前優位の現大井良馬場となるとフォーエバーヤング先行そのまま◎。

            さすがに7歳秋迎え日本TV盃届かず2着に前走ブリダーズC見せ場なしは衰えあるも5歳6歳連覇のここは時期適正抜群ウシュパテソーロ→先行優位馬場不利あるものの10頭立ては良く届かず2着3着は高率である、ここを〇。

            ▲はウシュパテソーロと逆に5歳秋から来年がピークとなりそうなウルソンテソーロ。△は前走掛かって最後伸びきれずをどう見るかも東京ダービー再現ならフォーエバーヤングに迫るのは同期ラムジェツト・逃げ番手候補の地力上位馬は展開利で抑えるデルマソトガケ。推奨穴馬●はコリアC再現あれば逃げ期待クラウンプライド

            予想印(推奨穴馬●)
            ◎4番フォーエバーヤング
            〇10番ウシュバテソーロ
            ▲2番ウィルソンテソーロ
            △3番ラムジェット
            △5番デルマソトガケ
            ●9番クラウンプライド

            JC前日見解

            JC
            1枠1番ゴリアット 58 C.スミヨン
            2枠2番ブローザホーン 58 菅原明良
            3枠3番ドウデュース 58 武豊
            3枠4番ジャスティンパレス 58 C.デムーロ
            4枠5番シュトルーヴェ 58 鮫島克駿
            4枠6番ダノンベルーガ 58 松山弘平
            5枠7番シンエンペラー 56 坂井瑠星
            5枠8番オーギュストロダン 58 R.ムーア
            6枠9番チェルヴィニア 54 C.ルメール
            6枠10番ドゥレッツァ 58 W.ビュイック
            7枠11番カラテ 58 杉原誠人
            7枠12番ソールオリエンス 58 横山武史
            8枠13番ファンタスティックムーン 58 R.ピーヒュレク
            8枠14番スターズオンアース 56 川田将雅

            2001年以降鉄板軸傾向は天皇秋1人気~3人気以内優勝経由、成績は3-1-6-0。今年はドゥデユース該当、勝った3頭は昨年イクイノックスに5歳時アーモンドアイは史上でもベスト5には入る、もう1頭は4歳秋3冠ゼンノロブロイですがこの年3歳TOPキングカメハメハが秋初戦後故障電撃引退の恩恵大きかった。今年ドウデユースは果たして傾向通り馬券は確保するか??

            近年最も堅い重賞(G1)となったJC。穴でも単20倍以下が中心傾向も今年は欧州G1実績ある外国馬2頭が人気吸っていて20倍~にシフトしてもおかしくない。日本馬重視で穴狙うなら・・・・東京コースで一変期待できるここか。

            京阪杯
            内5頭ほど荒れて見えるも内回り短距離だけにペース落ち着けばやや内目進路中団前目組は簡単に止まらない。平均ペースまでなら中枠から枠ナリ進路で直線中央駆け抜ける中団前目から詰まらずがビクトリーロード。

            明日12Rまで芝4レース組まれ土曜日よりさらにイン荒れ、あとは外に行きたい馬揃いTMスパーダの出遅れは気になるものの平均ペース以上には流れる想定。時計は1.07秒8辺り。中団(後方)差し決まるイメージ取り+京都巧者+枠ナリ進路で直線真ん中駆け抜ける中枠中心。

            ・◎は出負けしなければ4角9盤手辺りから差し込める京都巧者ならエイシンスポッター。

            ・〇はスワンSはCデムーロ騎手早目行き過ぎ惨敗も1200mここなら中団(前)から濃厚アグリ、今年58K2着シルクロードS並みに走れば圏内。

            ・▲は前週戦京都オパールSより明らかにイン荒れ馬場ならオパールS余した馬狙い、該当馬は上がり最速計時で2着と0.1秒差カンチェンジュンガ

            ・推奨穴馬●は差し勢2頭~上位決め打ちしますので人気薄差し馬から→1.07秒前半まで速くなればキツイも1.08秒近くなれば走れるサブライムアンセム。前走0.1秒差ペアボルック(オパールS3着)比較なら差し展開で足りる。

            予想印(●推奨穴馬)
            ◎12番エイシンスポッター
            〇6番アグリ
            ▲11番カンチェンジュンガ
            ●8番サプライムアンセム
            △1番3番10番14番